煌星のネクス
期間限定クエスト「天意無法のエネミー討伐 ’26」も最終フロアにてネクスエアリオの親戚「煌星のネクス」が久しぶりに登場しているようです。(画像は4年前のもの)




煌星のネクスとは?

期間限定クエスト「天意無法のエネミー討伐’26」で登場する、特別仕様のネクス系ボス( •᷄ὤ•᷅ )。 通常のネクス・エアリオとは別種扱いで、攻撃演出・挙動・ギミックが強化されているイベント限定個体。
ファンタジーとSFが融合した見た目のデザインは人気があったけど、
元祖ウザエネミーとしてネットでは忌み嫌われていたよ( •᷄ὤ•᷅ )

  • 初登場:想定演習:天意無法のエネミー討伐(2022)

  • 2026年版で再登場(5/20〜5/27)

  • 二つ名:煌星のネクス(読み:こうせいのネクス)


🧬 通常ネクスとの違い

■ 1. 別種扱い(称号タスクも進行しない)

ネクス・エアリオ/ネクス・ヴェラとは頭部・羽根・尻尾の形状が異なり、完全に別種扱い。 そのため原種討伐系の称号タスクは進まない。

■ 2. 攻撃手段が豊富に

  • 球体をばらまく特殊攻撃

  • ブレスや範囲攻撃が通常と異なり、誘導性能が付与されたものも

  • 火炎ブレスがレーザー風に

  • 飛行時間も増え、近接クラスは苦戦必須

  • 地面から発生するクリスタルタケノコは、発動点から移動しないと食らい続け多大なダメージを受ける

  • 中〜遠距離クラスは特に被弾しやすいので注意

■ 3. 状態異常が多い

ネクスの攻撃に当たると複数の状態異常を受けやすい。 (氷弱点は通常と同じ)

⚔️ 攻略ポイント(実戦向け)

■ 1. 足を殴ってダウンを取る

近接は特に左足が殴りやすいので、近接クラスが多ければWBも左足に貼るとよい。
ダウン時コア攻撃に移行しやすいので、右側WBもあり。
(ただしいずれも4年前の情報)

■ 2. コア露出中に全火力を叩き込む

ダウン時間は短いので、 PA回し・バフ・PBをコアに集中

■ 3. 球体攻撃は距離を取りすぎると危険

中距離〜遠距離クラスは散らばりすぎると被弾が増える。 ネクスから離れ過ぎず、味方と同じ方向に回避すると安全。


🎁 ネクスはカッコいいけど憎たらしいエネミー? プレイヤーの感想まとめ


またこいつかよ( •᷄ὤ•᷅ )

またサ◯シドラゴンか( •᷄ὤ•᷅ ) 

暇な時期になると、颯爽と登場するのがこの「煌星のネクス」なんだ。まるで虚無期間の防人じゃあないか。


こんな感じのメカドラゴン、好きであります☆

設定画だと高さ20メートル、ゲーム内だと7メートルくらいらしい

かっこいいだろおおおおおおおおおお



ダウンしたのにコアが「はい閉じまーす」ってすぐ閉じるの腹立つ


常設Huでボスまとめんのはマジ楽しいんだけど〜ネクスだけガチだるすぎて遠距離職に逃げたくなるんよね…。

てかネクス見るたびに
「はい出た〜!クソエネミー界の絶対王者〜!」って再確認させられるのウケる( •᷄ὤ•᷅ )


ネクスは気持ちよく殴らせてくれないエネミー

火力の乏しい方々がネクスと長く相対する……さぞや、心労の絶えぬ戦いでございましょう

Ra出せるけど、あのクソドラゴン湧くとこに出す気マジで起きないんだが?🖐( •᷄ὤ•᷅ )



Raはネクスの左足にWB張ってくれよ( •᷄ὤ•᷅ ) 頭とか右足に貼られても殴りにくいんや( •᷄ὤ•᷅ )

てかネクスのWBって左足なんか? あいつ動きすぎてどっち貼ればええのか分からんのやが ( •᷄ὤ•᷅ )

ワイ近接やから正直左足の方がありがたいんやけどなぁ


昔はネクス左足WBが“お約束”みたいになっとったけど、 ダウン時のコア近いから右足派も増えてきて、 結局どっちが正解なんか分からんようになっとるわ 


右足にWB貼ってくれや…… ブレイク右側なんやし頼むでほんま。 カウンターとかする前に連続ダウンするんやから、 ワイはRaで行く時は常に右足固定やわ


ねぇ、左足にこだわるより……ネクスにはずっと右足にWBを貼って、ダウンした時に右側のコアへ自然に流れられた方が、きっともっと早く終わると思うの。
だから……右側を広めていけたらいいなって思うの。 今の時代に、左足に固執しちゃう古参が未だ残ってるとは思えないし…… ううん、きっとみんな分かってくれるよ

どっちでもええわ。 WB付いてるとこ殴るだけのゲームや。



でもさぁマルポンもしてない近接接着野郎は飛んでるネクス殴れないだろ( •᷄ὤ•᷅ ) ←殴れないこともないけど下がってくるまで適当に戦ってるわ( •᷄ὤ•᷅ )

右だろうが左だろうが、その場の雰囲気に合わせて効率良い方をやれ。


ネクスヴェラの大技で8人ほど一斉にやられたの見てなんかホッコリした思い出。

かつては、32名すべてが即死級の一撃に怯えながら、それでもなお必死に討ち果たしていた“絶望のネクス・エアリオ”という怪物がおりました。
あれが、32人の戦場に平然と姿を現していた時代を思えば……今の世界は、なんと優しきことでしょう。