
2026年4月29日に正式リリースされた超現実都市オープンワールドRPG『NTE: Neverness to Everness(ネバエバ)』についての話題。
🎮 ネバエバとは?(NTE:Neverness to Everness)
ネバエバは、超常現象が日常に溶け込んだ都市“ヘテロシティ”を舞台にした 超現実都市オープンワールドRPG。 プレイヤーは“無免許の異象ハンター”として、街の依頼や事件を解決していく。
ジャンル:超現実都市オープンワールドRPG 都市探索・アクション戦闘・生活シミュレーションが融合した作品。
開発:Hotta Studio (Perfect World Games傘下)
主人公:「異能者・零(いのうしゃ・れい)」
骨董品屋「エイボン」に所属する鑑定士で、街で起こる不思議な「異象(いしょう)」を見抜き、読み解く特殊な能力(第ゼロ感)を持っている。 男女キャラのどちらかを選択可能。サイドストーリーを進めることで切り替えも可能に。
🎮 ネバエバでできること・遊べるコンテンツはこれだけある
✨ 1. メインストーリー
舞台は“ヘテロシティ”という超現実都市
プレイヤーは 免許なしの異象ハンター + 骨董品屋エイボンの一員
街に潜む異象事件を解決しながら物語が進む
⚔️ 2. スタイリッシュなアクションバトル
通常攻撃・回避・スキルを組み合わせた3Dアクション
ジャスト回避、パリィなど「受け」の要素も
キャラ切り替えでコンビ技も可能
🗺️ 3. 都市探索(オープンワールド)
街を自由に歩き回り、謎や異象を発見
車移動・観光・フォトスポットなど探索が楽しい
パルクールのような動きで建物を駆け回ることも
建物内部も広く、ダンジョンのような構造のマップも
推しキャラを同伴してデートに誘える。自宅デートも可能
全域天候システムで“本物の雨や雪景色”が街全体に降る
👹 4. サブクエスト(異像依頼など)
一般市民から依頼を受けて異象を調査・討伐
小さな依頼でもNPC同士の掛け合いがフルボイス&専用ムービー付きで豪華
🧩 5. 弧盤(こばん)システム
異象を収容して“専属能力”を持つ弧盤を獲得
能力を高めるアイテム
バトルや生活コンテンツが強化される
🏠 6. 店舗経営・シティライフ
自分のライフスタイルに合わせて都市生活を楽しめる
できることの例:
カフェ経営
市内配達
釣り
テトリス
音ゲー
- 麻雀
- 強盗
レーシング
TAXI運転
オークション
ハウジング(家具・不動産)
🚗 7. 乗り物システム
車・バイクの入手
マイカーの改造・カスタム
車いすの様な異色の乗り物も
🏛️ 8. 犯罪・監獄コンテンツ(悪人プレイ)
泥棒・手配度・脱獄など“GTA系”の遊びも可能
刑務所でできることも用意されている
落とし物を届けたり、違法行為を行う敵を倒す“善人プレイ”も可能
📸 9. コレクション・探索要素
フォトスタンプ
金庫
オラクルストーン
21の贈り物
パロディスポット探索
魔女の家 など探索系がめちゃ豊富。隠しスポット、隠しアイテムなども
🎣 10. 生活スキル育成
キャラ育成
絆レベル
駆動コア
弧盤強化
ギア厳選 などやり込み要素が大量
🎉 11. イベント・ガチャ
期間限定イベント
ピックアップガチャ
報酬:円石、ファンス、チケットなど
🧭 ざっくりまとめ(要点)
ネバエバは…
「異能×都市生活×異象ミステリー」全部入りの超現実オープンワールドRPG!
ストーリー
探索
バトル
経営
生活
犯罪
コレクション
育成
「異象×日常が混ざる“ヘテロシティ”の世界観が唯一無二で没入感が高い 」
「街の作り込みが異常レベルに細かく、歩くだけで楽しいオープンワールド 」
「探索・バトル・生活・犯罪まで“なんでもできる”自由度の高さが圧倒的 」
「カフェ経営・配達・レース・釣りなど生活コンテンツが本格的で時間が溶ける」
「推しキャラとの交流・デート・ドライブが楽しめる“都市スローライフ”の完成度が高い」
これらの要素を全てひとつの街で遊べるのが最大の魅力 ( •᷄ὤ•᷅ )

しまりー
とまあこんな感じでやれることが凄まじく多いんだよな。マップもイベントやらなにやらぎっしり詰まってるくせにやたらと広いという。

ぷそファン
一言でいうならアニメ調のグラフィックで遊べる現代風の世界のオープンワールドゲームですね。やれることが凄く多いですが、覚えることも多く、攻略サイト開きっぱなしでプレイしておりました。 男主人公がペルソナ4の主人公に似てるなと思ったらゲームの雰囲気も結構ペルソナ味がありましたね。
PC版を20時間ほどプレイしたしまり~の感想
- アニメ調グラフィックだけど緻密で奇麗
- 現代風(中華ゲーらしい)のキャラデザイン。



- 戦闘アクションは通常攻撃を当てながらタイミングを見て回避(カウンター)しつつ、キャラ毎のクールタイム付き技を順番に打って回る感じ。今どきのスマホゲーにありがちなタイプ。
- PSO2のフォトンアーツ的なものがなく、やや単調。
- オートラン的な機能が見当たらない
- 壁のぼり、ダッシュ、グライドもできるが、流石にNGSほどの快適さは無い
- UIは専用ページが多く、ごちゃごちゃしすぎで専用用語も多く最初は分かり辛い。
- アイテムは自動取得だったり拾いに行ったり
- サブクエストの移動ついでに別のサブクエストを受け、そのサブクエストのついでに・・・といった形でサブクエを受けすぎると収拾がつかなくなることも
- 日本の色んなアニメやゲームの影響を受けている雰囲気
- 中華ネームっぽいNPCを結構見かける
- 建築物や張り紙に書かれている文字はローカライズされておらず、ほとんど中国語
- やれることが多すぎて何からやっていいか分からないなんてことも
- 攻略サイトを見て、数多いデイリー要素からチェックしていくと効率的
- 会話のローカライズはしっかりしていて、おかしい文章や変な言い回しはほとんど見られない。
- クレヨンしんちゃんの家、8番通路、頭文字Dの豆腐店などパロディスポット探しが楽しい
- 操作感がPSO2に似ているからすんなり遊べる。掛け持ちゲームにも悪くなさそう。


